そろそろ春は訪れて 色付く花びらは舞って 無数の想い出を 整理してる 旅立ちと背中合わせの いろんな別れの向こうで 待ってる世界は どんな色かな 限りない偶然を乗りこえて 巡り逢えた君も この先に数えきれない 区切りと始まりを きっと何度も 繰り返すから [03:01.20 [03:03.90 [03:06.87 [03:11.60 [03:17.14 あの時君と感じたのは お互い何も知らないまま ぎこちない表情 見せ合ってた二人 あの夜君と見つけたのは 輝き絶やさない星と いつでもやさしくなれる気持ち 振り返れば重なっていく 景色の中には 捨ててしまえるようなものは 何1つないほど どんな一秒も 真剣だった [03:22.43 [03:24.95 [03:27.81 [03:32.55 [03:38.05