作词 : 清 竜人 作曲 : 清 竜人 词:Kiyoshi Ryujin 曲:Kiyoshi Ryujin なんでだろう こんなところで 出会うはずなんてないきみに ばったり出会うなんてね 不思議だなぁ 丁度ぼくも今日きみと 同じカサブランカの花を 買ったんだ どうしてだろう 最近きみがさ 見たいねって言っていた 映画のチケットを2枚もらったよ そうか これがユングが 言いたかったことなのかって 今ぼくにも分かった気がした 偶然っていう言葉じゃ 納まり切らないのものが ぼくときみの間にはあるのさ もうユングだって驚くさきみは 正真正銘ぼくにとって ディスティニーズガール 荒唐無稽って笑われたって ぼくはもう一生涯 ベイビーベイビー ベイビーラヴィンユー きみの知らないところでも いつもきみを感じているんだよ 感じてしまうんだよ 神様はどうあがいても ぼくら2人を結びたいようさ ぼくが生きている この世界中にはさ きみからのメッセージが溢れてる もうユングだって認めるさきみは 正真正銘ぼくにとって ディスティニーズガール 荒唐無稽って笑われたって ぼくはもう金輪際 ベイビーベイビー ベイビーラヴィンユー もうヒトラーだってひれ伏すさ これは誰にだって 邪魔できぬディスティニーズラヴ 前代未聞って笑われたって ぼくはもう一生涯 ベイビーベイビー ベイビーラヴィンユー アインシュタインだろうとも 湯川秀樹だろうとも ぼくの論理を否定すると言うなら 受けて立とう でもやっぱり無謀だよましてやさ 万が一嫌われたら どうしようだとか 被害妄想ばっかりで ぼくはもう本当に ベリーベリーチキンボーイだな ノストラダムスだって 驚くようなそんなさ 運命の赤い赤い糸を探してる そう四六時中探してさ このチキンな自分を 奮い立たせているんだよ でもやっぱり思うのさきみは 正真正銘ぼくにとって ディスティニーズガール あと一つだけ願うなら このぼくがたった 世界で一人だけの ディスティニーズガールにとって ディスティニーズボーイだったらなぁ