作词 : 吉井和哉 作曲 : 吉井和哉 彼女は待ってる白いガラスの部屋で 彼女は待ってる僕の新たなキスを Ah......... 1000年前から君と僕はつながれていた 最後の夜を決めてからとても長い月日さ Ah.... 苦痛に満ちた鮮やかな世界蘇るその時二人は 恋に飲えたアダムとイブの様に砂時計に操られ もしもこの世界がただの黒い固まりで もしもこの世に君が居ないとしたら Ah..... あの日みつけた氷の蔷薇も僕は触れずにいたんだろう 眠りから覚めてまた果てるまで濡れたこの夜を飾るだけ 恋に飲えたアダムとイブの様に月明かりに操られ 水晶の瞳オーロラの胸 裸で交わす幻のエンターテーメント 君と二人で光と影の 糸で結んでいたいのさ 眠りから覚めて全て終わるまで墜ちたこの夜を飾るだけ 恋に飲えたアダムとイブの様に夜と朝に操られ 操られ…… 操られ....