キミがボクなら - 志倉千代丸 詞︰志倉千代丸 曲︰志倉千代丸 無邪気な太陽交わされる声 当たり前に繋がる未来 絵に描いたように花を揺らした 疑う余地さえ報されぬ場所 物語はいつしか青きこの空さえも 否定を始める音も立てずに ほころびのその隙間 そっと覗き込んだら 時間を巻き戻し 闇へ闇へ闇へ誘うデュナミスへと やがて君は生きる事の 意味を知る運命にあり わずかな鼓動が命を愛しくする 終わりのない詩の調べ 絶望を繰り返した キミがボクなら何を叫ぶの 明日のその意味を