海が見たいと言ってた 君と夜明けの浜で 静かに 抱き寄せだ 冷たい潮風を 遮るように こいう幸せを Oh その胸に すべてを 受け止めていうこう 二人で 君と出会った時から オレは生まれ変わった 今日も生きてる 小さいな罪を責めたり 疑いの目で見たり 優しや 忘れたら 迷わずこの海に 戻ってこうよ 道を 離れても Oh 泣かないで ココロはすぐそばに いるよ いつでも 永遠なんて言葉を 今は 信じられるさ 君がいるから 冬 降り注ぐ Oh 雪のように 変わらぬこの思い 時を 重ねて 君の温もり感じで 朝を迎えたいのさ 夢を見ながら