[00:00.000] 作词 : Osami Okamoto [00:01.000] 作曲 : Takuro Yoshida [00:17.269]他にどんな言い方も みあたらないんだ [00:23.176]抱きしめたかったから 抱きしめたという以外に [00:29.227]触れあっていればすなおに確かめられるね [00:35.200]話すことはすでにどこかで ごまかし始めるから [00:42.865]抱きしめたことに理由などないんだ [00:48.865]ぼくに妻がいたとしても 抱きしめたかったとしか [00:54.824]躯って奴はいつも沈黙を守るんだね [01:00.821]それゆえいつも疑われる 運命にあるけれど [01:08.486]そうなってしまってからきみがとても心配だ [01:14.472]ぼくが男であるように きみが女であったから [01:20.404]唇の奴がね躯を軽蔑しはじめてる [01:26.309]黙っているのは卑怯なんだと [01:47.580]それでもどんな言い方もみあたらないんだ [01:53.579]ぼくが男であるように きみが女であったから [01:59.533]ぼくが男であるように きみが女であったから [02:05.481]ぼくが男であるように きみが女であったから [02:11.664]ぼくが男であるように きみが女であったから [02:17.689]ぼくが男であるように きみが女であったから