雪は今日も君を 同じ空で包む なぞる硝子窓の 雫色の记忆 二度目の冬が 告げる白さに 仆を失くした 舞い降りた両手の中には 淋しさ呼び覚ます答えが 闭ざされた梦 まだ见ぬ花 口ずさむ かぞえられぬ想い 剥离された声が 钟の音に沈む 二度目の冬が 告げる白さに 君を失くした 廃园の片隅に眠る 忘れた春が栖む丘には 解き放つ梦 まだ见ぬ花 二度目の冬が 名もなき白に 君を连れ去り 仆を埋める