永井真理子 - 揺れているのは 词:亜伊林 曲:辛岛美登里 揺れているのは风じゃない それはあの日の想い出 バルコニー一人伫めば 燃えるよ黄昏が 若すぎたからさよならは 言えないことばと决めて ほほえむだけで右左 别れた街角 深呼吸すれば风の噂が この空に届きそうだね どこにいてもあなたならば きっと上手くゆくはずよ あの时から少しだけ この私大人になった けんかばかりしていたけど それがなつかしくなるよ 私だけじゃないでしょう 二人ともきっと同じ 自分のことが见えなくて あなたにつらくあたった すべてを軽く受け流す 瞳を憎んだ どこから生まれて どこに行くのか 不思议だねつかめそうなの どこにいてもあなたならば きっと上手くゆくはずよ あの时から少しだけ この私大人になった けんかばかりしていたけど それがなつかしくなるよ 私だけじゃないでしょう 二人ともきっと同じ けんかばかりしていたけど それもなつかしい想い出 今の私だったなら さよならは爱のことば