savage genius — 四月 早足なひとでみの中 ふと立ち止まる 無邪気にほしゃいだ夜から ひと月しが経ってない 散り行く桜が ただただかなしくて 流れる時間に いつかあたしも変わってしまうかな? 見上げた空 青すぎて 涙あぶれてゆく あたしのコトを ねえ おもいだして 泣きたい気持ち見抜かれそう 電話をしまった ひとり居場所のない夜には 君の声が聞きたいよ 焦がれた街にほ 君も何もなくて こんなはずじゃない… 描いた夢さえうすれそう 何かを得る その為に何か失くすのかな… そんな痛みなら きっと無駄じゃないよね 見上げた空 青すぎて 涙あぶれてゆく あたしのことを ねえ おもけだして 見上げた空 青すぎて 涙止まらなくて この空には あぁ もう素直でいるから 编辑OGATA END