眠りにつく あの人に会える気がして 遠くで聞こえる 街の音に耳を傾けながら こんなに大切な物を 想い出に変えて わたしの腕の中で抱いた 壊れないように 通り雨はもう止んでいた みつけようとした 別の答えを あなたのために 泣いてあげるわ この夢を終わらせない 必ず朝は来るの 時は知らずに過ぎてゆく 繰り返すことに すこしならずとも寂しさを 感じてしまうの 通り雨はもう止んでいた みつけようとした 別の答えを あなたのために 泣いてあげるわ この夢を終わらせない 必ず朝は来るの 時は知らずに過ぎてゆく 繰り返すことに すこしならずとも寂しさを 感じてしまうの