優しさは 悲しみごと包み込み 微睡んでく 君にだけ正しさとか 望まないそれほど夢中 もっと隣にいてよ 幸せがここにあると 感じさせて 胸の奥にチクリ 優しい棘が刺す 気持ちの準備さえ 待てないほど君が 好き... 好き... 好き... 好き... 好き...