作词 : マエカワ 作曲 : 来兎 永遠を誓った星の欠片に 幾億の時を刻んだ 只、傍に居て 只、手に触れた 温もりに愛を信じたんだ ああ、吐息が冬を告げてる あの日僕たちが見てたオリオン (切り裂くタナトス) ああ、いつしか軋んだクロノス 叫んでも君はもう 居ないんだ In my eyes 愛にtenderness 甘えてたね ツミ重ねた結末-こたえ- だ 長く寒い夜に堪えきれずに 零れ落ちた君の涙 僕はloneliness ダメなのにね 夢でさえも会えない 嬉しそうに俯く その横顔 ふたり目指したアルカディア いつか僕たちがたどり着くんだと 信じたあの未来-ソラ- は 儚くて 儚くて 愛 目を閉じ見える ほら、君の影 部屋の鍵は掛けずに居た 只、片隅に 只、孤独-ひとり- きり 深淵にひかれ 堕ちて消えた ああ、吹雪が真白に染めてく 遥か遠い空 霞むオリオン (冷たいヒュプノス) ああ、重たいコートを引き擦る そんな僕を嘲笑うみたいだ Midnight town 愛にtenderness 甘えてたね 解っていた結末-こたえ- だ じわり鈍く歪み堪えきれずに 崩れ落ちた僕の何か 君はloneliness ダメなのにね 夜が明けても覚めない やがて光が射す窓の向こうに ふたり目指したアルカディア いつか僕たちがたどり着くんだと 信じたあの未来-ソラ- は 眩しくて 眩しくて 愛 砕け散った星の欠片 掻き集めて並べた あの日君と見てた星座をなぞる 戻らないと知っているけど 愛にtenderness 甘えてたね 解っていた結末-こたえ- だ 長く寒い夜に堪えきれずに 零れ落ちた君の涙 僕はloneliness ダメなのにね 夢でさえも会えない 嬉しそうに俯くその横顔 ふたり目指したアルカディア いつか僕たちがたどり着くんだと 信じたあの未来-ソラ- は 儚くて 儚くて 愛 抱きしめて 抱きしめて アイ