苍姫ラピス - ラムネビーダマ 儚く过ぎゆく夏を追いかけて がむしゃらに走る 青空の下 近くにいるのに眺める横顔 なんだか头が ぼーっとしてくるんだ さりげなく下の名前呼ばないで 君の声が耳に残る 魔法がずっと解けないよ [03:55.36 [03:57.75 蝉时雨の中 闻こえないフリして [04:10.50 [04:13.02 ラムネのような恋に高鸣る 胸を抑えて 夏めく心はビー玉みたいだね 夕焼けに君の影絵を见ながら 右手を重ねてキスをしてみる 届いて欲しいと少し笑いながら 祈って、ふざけて、気持ちを 隠してた タイミング、チャンスを 探してばかり 君を见てると 前が昙るんだ ゆらゆら揺れてる 瓶の底、私と君は交わらないまま 暑さにうたれて 溶けるように君を见失うの 不器用に伤つけ伤ついてさ 波打ち际、砂に书いた 君への思いが消えていく きっと気付いてたよ こうなることも 戻れないあの日の优しさ 蝉时雨の中闻こえないフリして ラムネのような恋は思い出 胸を缔め付ける 夏めく心のビーダマを 海へ投げ舍てて