Pink - SHAZNA (シャズナ) 詞:IZAM 曲:A・O・I めぐりあった恋がほら 春色の風に乗り そっと今ほっぺたにkissをした Ah milk色のシャワーのような 雪の中で 駆け抜けた足跡は冬に溶けてゆく Ah人は何故か恋をすると強くなれる そんな想いギュッと抱きしめ 春を待ちつづけていた 目を閉じて聞こえるよ 春の足音につられて 運命に刻まれたボクの名前呼んだ 君がほら淋しさに泣きぬれた 恋の中でみのがしてたah宝物 巡り会った恋が今恋しくて傷ついて 泣き出して追いかける恋心 抱きしめて春色した風が吹く この場所で聞いているよ春のfairy Ah冷たすぎるレモンの様な 月の下を歩いては 伸びてゆく影を追いかける Ah影を踏んでつかまえたら すこし聞いて 恋をしてる キュンとしてる 声を届けたくて 目を閉じて聞こえるよ 春の足音につられて 運命に刻まれたボクの名前呼んだ 君がほら淋しさに泣きぬれた 恋の中でみのがしてたah宝物 巡り会った恋が今恋しくて傷ついて 泣き出して追いかける恋心 抱きしめて春色した風が吹く この場所で聞いているよ さくら咲く季節二人見た 夢と約束を覚えてる もうそれは昔話トキメキは春の午後に 待っているそう今も 変わらずに君のために