I sing my sweet emotion with adorned words(飾った言葉で私の想いを語ろう) I wish, can walk with you in a snowy day(雪の日をふたり歩けるように) 微熱混じり キミの手は 眠いココロ 染めていくんだ 甘い果実の様な夢 見せてあげる 以上 “I”の詩、終わり。 無色の空 ひとりきり 夜に降り注ぐ細雪 吐息を閉じ込め 鍵をかけて 絹糸で首を絞めるよ 笑顔の仮面 一 頻り 嘘に降り積もる細雪 鏡の欠片で 髪を結った 寂しいよって すぐ感じて ここから 孤独と曖昧に響く 君の存在 不安 …けど 踊ろう 薄氷の上で どうして? いつも かけがえない想い 見失うの 抱きしめて 今宵 全て隠す 白い華 傾く空 ひとりきり 君にだけ届く 思い込み 硝子の棺で 眠れぬ月夜 行き止まりって ふと気づいた その瞬間 涙と泡 沫に消える 君の存在 飛べる …さぁ 謳おう 風花 揺れて 聴こえる? 今も 偽りない想い 見つけられた ごめんね ありがとう 溶けて 秕 芽吹く 白い華 Let's fill up hollow words with the rainbow(空虚な言葉で虹を満たそう) I wish, can walk with you in a snowy day(雪の日をふたり歩けるように) Let's sing a bright hope for the freezing heart(凍えた心に煌く希望を歌おう) I wish, can walk with you in a sunny day(晴れた日をふたり歩けるように) I fill up hollow words with the rainbow(空虚な言葉で虹を満たそう) I wish, can walk alone in a snowy day(雪の日をひとり歩けるように) I sing a bright hope for the freezing heart(凍えた心に煌く希望を歌おう) I wish, can walk alone in a sunny day(晴れた日をひとり歩けるように)