どんな场所へ连れ出したら 笑ってくれるかな 考えてる时间嬉しくて ふと横切る风の香り 春を感じながら はずむメロディーのメッセージ そうほら言叶じゃなくて 纯粋な音でわかりあえる いつかかわるとしても 繋がった心を信じて もっともっと眩しい梦の中 思いがふくらむ季节を待ってる ねぇもっともっと教えてよ君の事 ひとつひとつを追い风にかえて 歌うように駆ける 部屋で一人重ねた手を じっと见つめながら 少しだけ照れてみたりもして ふざけていても拗ねていても 仆らの音楽は いつでも流れてるんだね ねぇ今すぐ会いたいよ 君のアドレス呼び出すけど きっと离れていても 大丈夫だって思えた もっともっと大きな空の下 何かが目覚める季节を待ってる ねぇもっともっと 小さな胸叩いてる 新しい痛みも味方にして 君に会いに行くよ もっともっと优しい雨の中 云间を突き刺す光を待ってる ねぇもっともっと いつまでも奏でてく ひとつひとつをドキドキにかえて 歌うように駆ける