作词:MAKI 编曲:浅野五郎 原曲:華のさかづき大江山 / 空色デイズ (天元突破グレンラガン) あなたの声聴こえない    かき消された 暮れなずんだ夕日の    その中 もし    この世が無意味なものだとして 読めないその唇    無駄かな あなたに憧れてた    それがいずれ変わる 朱の焦燥感へと    伸びた影濃くなり佇む 走り出した想い    今も胸を叩く 僕は僕であると    叫び続けてるよ 今日の僕が明日の    僕へバトン繋ぐ そして明日を築く    それが出した答え どんな季節になっても    そう必ず 陽は傾き世界を朱に染め ほんの些細な後悔    立ち止まってる そんな時間は無いから    ほらまた 夜の帳降りれば    次の朝が来るよ 朝と夜の間の    焼けたあのオレンジその中 あの日くれた言葉    今も僕の胸に 強く染みているよ    影送りのように だから今日の僕は    ほんの少しだけど 昨日の僕よりも    胸を張って生きる 走り出した想い    今も胸を叩く 僕は僕であると    叫び続けてるよ 明日の僕は今日の    僕より少しだけ 理解してる    答えはそういつもここにあると