| [00:00.96] |
君(きみ)の凍(こご)える手(て) 握(にぎ)って駆(か)け出(だ)してく |
| [00:08.04] |
どんな時(とき)だって傍(そば)にいるよ |
| [00:27.56] |
移(うつ)り変(か)わる 時間(じかん)の中(なか)で空(そら)を見上(みあ)げてる |
| [00:39.70] |
慣(な)れない日々(ひび)を 繰り返(くりかえ)して過(す)ごしてる |
| [00:54.69] |
何(なに)も見(み)えない 真昼(まひる)の星座(せいざ) |
| [01:01.24] |
夕日(ゆうひ)が沈(しず)みいつか夜(よる)になる |
| [01:07.57] |
君(きみ)の凍(こご)える手(て) 握(にぎ)って駆(か)け出(だ)してく |
| [01:14.18] |
どんな時(とき)だって傍(そば)にいる |
| [01:20.40] |
例(たと)えばこの星(ほし)に終(おわ)りが近付(ちかづ)いても |
| [01:27.35] |
僕(ぼく)は君(きみ)の事(こと)守(まも)るて楯(たて)になるよ |
| [01:47.34] |
廻(めぐ)り廻(めぐ)る 季節(きせつ)を数(かぞ)え溜め息(ためいき)ついてる |
| [01:59.44] |
戸惑(とまど)うばかり 秘密(ひみつ)隠(かく)し変(へん)じてる |
| [02:14.14] |
星(ほし)の見(み)えない 夜明(よあ)けの日向(ひなた) |
| [02:20.78] |
太陽(たいよう)を昇(のぼ)りいつか駆(か)けになる |
| [02:26.98] |
君(きみ)を苦(くる)しめる 悪(あく)と戦(たたか)ってく |
| [02:33.61] |
どんな事(こと)だって恐(おそ)れない |
| [02:40.14] |
潤(うる)んだ瞳(ひとみ)から溢(あふ)れる涙(なみだ)拭(ぬぐ)い |
| [02:47.00] |
いつも君(きみ)だけを見(み)つめて楯(たて)になりたい |
| [03:19.83] |
君(きみ)の震(ふる)える背(せ) 抱(だ)きしめ暖(あたた)めてる |
| [03:26.60] |
どんな事(こと)だって怖(こわ)くない |
| [03:32.97] |
傷(きず)つき疲(つか)れ果(は)てこの身(み)が朽(く)ち果(は)て ても |
| [03:39.84] |
君(きみ)の愛(いと)おしい笑(わら)い声(こえ)絶(た)えぬよう |
| [03:46.74] |
君(きみ)の凍(こご)える手(て) 握(にぎ)って駆(か)け出(だ)してく |
| [03:52.97] |
どんな時(とき)だって傍(そば)にいる |
| [03:59.49] |
例(たと)えばこの星(ほし)に終(おわ)りが近付(ちかづ)いても |
| [04:06.30] |
僕(ぼく)は君(きみ)の事(こと)守(まも)るべく楯(たて)になるよ |